お知らせ[全件一覧]
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管理者2018/12/06 09:20:43

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、2018年12月05更新した固形腫瘍多重がんルール<大腸>において、誤って旧版の内容を掲載していたことが分かりました。そのため、本日、2018年12日06日版として正しい最新の内容のものに差し替え、掲載いたしました(https://ncc.ctr-info.com/text/)。
実務者の皆様におかれましては、2018年12日06日版をご使用いただくようお願いいたします。


管理者2018/12/05 11:14:18

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力いただきありがとうございます。
さて、多重がんルールの一部部位において、ルールの一部の文言を変更いたしました。
詳細については、多重がんルール変更履歴をご参照ください(https://ncc.ctr-info.com/text/)。
実務者の皆様におかれましては、今後は更新された多重がんルール表を用いていただくようお願い致します。


管理者2018/11/26 14:14:54

平成27年12月22日付け厚生労働省告示第四百七十号として、厚生労働大臣から「院内がん登録の実施に関する指針」が公布されています。本指針の中で、実務等に係る内容について、国立がん研究センターから「院内がん登録運用マニュアル」が提示されることになっております。

このマニュアルの公開にあたり、準備・調整に時間を要し、この時期の公開となってしまいました。先行して公開をしておりました「付表」についても、位置づけの解説の表現を若干の修正しております(コード自体は変更ありません)ので、運用マニュアルと共に確認をしていただくよう、お願いいたします。

なお、本日発行したHosCanRNextのサービスパックを適用していただくことで、各IDによるログインの時刻が出力する機能が付加しております。
セキュリティの対策に活用いただけますと幸いです。

院内がん登録運用マニュアル.pdf
管理者2018/11/15 10:13:40

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
この度、多重がんルール資料の一部において下記のように変更し、資料を更新しました。

・多重がんルール<肺>:SEER原版の修正に合わせ、M7における複数腫瘍は同側肺であることを明確化
・固形腫瘍における多重がんルール適用対象判定資料:“病理組織学的検査にて再発と診断された腫瘍”は多重がんルール適用対象外であるが、例外として、上皮内癌の後の浸潤癌の場合は多重がんルールを適用するよう明記


がん登録実務者の皆様におかれましては、今後は更新後の資料を用いて登録を行っていただくようお願いいたします。


管理者2018/10/31 11:12:39

院内がん登録実務担当者各位


日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、2018年10月30日に更新した固形腫瘍多重がんルール<大腸>において、
誤って旧版の内容を掲載していたことが分かりました。

そのため、本日、2018年10月31日版として正しい最新の内容のものに差し替え、掲載いたしました(https://ncc.ctr-info.com/text/)。

実務者の皆様におかれましては、2018年10月31日版をご使用いただくようお願いいたします。


管理者2018/10/30 11:58:23

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、2018年登録症例における固形腫瘍の多重がんルールに関してお知らせいたします。

1.別表「同義語と定義の表」の一部に誤りがありました。そのため、下記正誤表【同義語と定義の表_訂正_20181030】内記載のように訂正いたします。
(正誤表【同義語と定義の表_訂正_20181030.pdf】)

2. 多重がんルール<それ以外の部位>M10備考欄に<訳注>と<補足>を追記し、またM13「⾮ポリープ性の腫瘍(上⽪内または浸潤性の腺癌)と、ポリープ内の腫瘍(上⽪内または浸潤性癌)の組合せである」を追加しました。

実務者の皆様におかれましては、お手数をおかけしますが、訂正対象となった症例を登録していた場合は、多重がん判定に変更がないかどうかを確認いただくようお願いいたします( 変更履歴20181030(https://ncc.ctr-info.com/text/)に記載の備考欄も参照ください)。


 


管理者2018/10/24 14:23:33

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、2018年登録症例における固形腫瘍の多重がんルールに関連し、部位の異なる複数腫瘍の判定方法についてお知らせします。
部位の異なる複数腫瘍では、それらが別々の多重がんルールの対象である場合は、別々の腫瘍(多重)と考えていただいて結構です。
これまで、補足説明-固形腫瘍の<I.はじめに―4>に、「複数の臓器に腫瘍が存在する場合は、腫瘍が存在するどの臓器のルールを⽤いてもかまわない」と記載していましたが、この記述は誤りで、用いた多重がんルールによっては異なる臓器にある複数の腫瘍であっても“単発”と判定する場合があります。そのため「補足説明-固形腫瘍」の該当部位を修正しましたので、今後は2018/10/24版を参照ください。


管理者2018/10/19 13:24:08

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策へのご協力ありがとうございます。
さて、原著「TNM Classification of Malignant Tumors, EIGHT EDITION」の正誤訂正に伴い、
『TNM悪性腫瘍の分類』第8版 日本語版(金原出版)第3刷が発売されました。
(正誤表 https://www.kanehara-shuppan.co.jp/_data/books/00480S.pdf

実務者の皆様におかれましては、各施設における院内がん登録においても、今後は第3刷に基づいた登録を行っていただくようお願いいたします。また、今回の変更は、内容の改訂ではなく誤りの訂正となります。そのため、すでに第1刷、第2刷を用いて登録した2018年症例で訂正事項に該当する症例がある場合は、大変お手数ではありますが、正誤訂正事項とその対応を記載した下記資料【TNM 悪性腫瘍の分類 第8版日本語版第3刷 正誤と対応】の備考欄を参照の上、登録内容を修正いただくようお願いいたします。
なお、部位別テキストは順次更新いたします。併せてご確認ください。


TNM 悪性腫瘍の分類 第8版日本語版第3刷 正誤と対応.pdf
(上記ファイルをクリックしてください)



管理者2018/10/15 16:50:05

院内がん登録実務担当者各位

日頃より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、2018年登録症例における固形腫瘍の多重がんルールにおいて、これまで、“再発腫瘍”と診断されていても2つ目以降の腫瘍すべてに対して多重がんルールを適用するとしていましたが、一部を変更し、「病理組織学的検査によって再発と診断された腫瘍」については、元の腫瘍と同一原発であるとみなし、多重がんルールの適用対象外とすることとなりました。この変更により、多重がんルール適用対象外となる腫瘍は、“転移と診断された腫瘍“と”病理組織学的検査によって再発と診断された腫瘍“となります。

以上を含め、多重がんルール適用除外に関する詳細を、別資料「固形腫瘍における多重がんルール適用対象判定資料」(以下、資料)にまとめました(https://ncc.ctr-info.com/text/)。がん登録実務者の皆様におかれましては、今後は資料に基づき多重がんルール適用対象かどうかをご判断ください。

すでに2018年症例の登録は進行中と思いますが、“再発”と診断された腫瘍において、2018年登録症例の中で、多重がんルールを経て登録した腫瘍がある場合、資料を用いて改めてその腫瘍が多重がんルール適用対象かどうかを確認いただくようお願い致します。また確認後も、多重がんルール適用対象であり登録対象となった再発腫瘍については、腫瘍情報テキストに、どの多重がんルールを用いたかを記載いただくよう併せてお願い致します(詳細は資料をご参照ください)。


管理者2018/10/11 17:50:02

院内がん登録実務担当者各位

平素より、がん登録を通じ、がん対策にご協力ありがとうございます。

以前より研修会、各所にてお知らせしておりました、院内がん登録SNS Webサイトを公開しました。

院内がん登録向けSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)WEBサイトは、
院内がん登録の実務者が日頃のがん登録業務での疑問点等を投稿し回答を得ることで解決し、その結果を他の実務者とQ&A形式で共有することを目的としたWEBサイトです。

下記URLより【利用規約】、【ユーザーマニュアル】、【SNSをご利用のみなさまへ】を必ずご一読の上、
入会申請を行っていただき、がん登録実務に関する質問の投稿をお願いいたします。

※上記3点の確認は院内がん登録SNSについて.pdfを確認ください。


https://hcr-sns.ncc.go.jp

 

ご利用前に【利用規約】【SNSをご利用のみなさまへ】を必ずご一読ください。


管理者2018/09/10 17:07:56

皆様
以前よりお知らせしておりました、プール問題を公開します。
将来的には範囲を決めて認定更新試験の何%はプール問題から出題するなどを定めていきます。
現時点ではまだ整備途中なので、その割合は未定です。
また、今後は、適宜、問題を追加していきます。また重なるテーマの問題などは削除・入れ替えもありますので、ご理解のほどお願いします。
尚、プール問題そのものについての意見などについては、問題の提出に関する問い合わせ口でお願いします。

SNSや電話では受け付けませんので、どうぞよろしくお願いいたします。                          


管理者2018/09/03 17:45:16


皆様

米国SEER多重がんルール改訂にあわせ、院内がん登録においても2018年症例に用いる多重がんルールを順次作成・公表しているところですが、2018年8月20日、SEERにおいて乳癌多重がんルールのうち、「同義後と定義の表」において修正が行われました(変更点詳細は変更履歴を参照ください)。この修正を受け、日本版ルールにおいても修正が必要と判断し、この度、2018/9/3版を作成しリリースいたしました(URL: https://ncc.ctr-info.com/text/)。

修正点として、Carcinoma NST(no special type)と異なる太枠に属していたComedocarcinoma及びCribriform carcinomaが、Carcinoma NSTと同じ太枠に属する組織型として扱われることとなりました。そのため、これら組織型を有する症例において「M12:多重」と判断した例では、修正後は「M11:単発」と判定されます。
各施設の実務者の皆様におかれましては、該当症例がある場合、2018/9/3版を用いて改めて判定いただくよう、お願い致します。
もし内容について何か不明の点などあれば、お知らせください。


管理者2018/08/21 10:44:06

皆様

米国SEER多重がんルール改正にあわせ、院内がん登録においても2018年症例に用いる多重がんルールを順次作成・公表しているところですが、2018年8月16日、SEERにおいて<中枢神経系・末梢神経―悪性>ルールの改訂が行われました。この改訂により、以下の①②に該当する症例で判定が変わり、③で判定が変わる可能性があります(変更点詳細は変更履歴を参照ください。その他の症例は影響を受けません。)

① 異時・同時を問わず、両側の視神経膠腫/膠芽腫で、片方が/0または/1、もう一方が/3である症例(単発⇒多重)
② 異時性に発生した両側の視神経膠芽腫である症例(単発⇒多重)
③ 複数腫瘍で、そのいずれかが「同義語と定義の表」の中のGlioblastoma 9440と同じ太枠内にある組織型である例

この改訂を受け、日本版ルールにおいても改訂が必要と判断し、この度、改訂版を作成しリリースいたしました(URL: https://ncc.ctr-info.com/text/)。
各施設の実務者の皆様におかれましては、上記に該当する症例に対してすでに2018/8/15版で登録していた場合、改訂版(2018/8/21版)を用いて改めて判定いただくよう、お願い致します。
もし内容について何か不明の点などあれば、お知らせください。


管理者2018/08/15 15:58:47

皆様

米国SEER多重がんルール改正にあわせ、院内がん登録においても2018年症例に用いる多重がんルールを順次作成・公表しているところですが、2018年8月8日、SEERにおいて大腸癌ルールの改訂が行われました。この改訂により、以下の症例で判定が変わる可能性があります(変更点詳細は変更履歴を参照ください。その他の症例は影響を受けません。)

① 後に発生した腫瘍が、術後吻合部再発腫瘍であると疑われた症例
② 後に発生した腫瘍が、最初の腫瘍と同一局在・同一組織型(またはNOSとその亜型/変異型)・同一性状コードであるが、両者の診断間隔が満1年を超えていた症例

この改訂を受け、日本版ルールにおいても速やかな改訂が必要と判断し、この度、改訂版を作成しリリースいたしました(URL: https://ncc.ctr-info.com/text/)。
各施設の実務者の皆様におかれましては、上記①または②に該当し、多重がんルール第1版を適用した2018年登録症例がある場合、改訂版を用いて改めて判定いただくよう、お願い致します。
もし内容について何か不明の点などあれば、お知らせください。


管理者2018/07/26 15:24:09

皆様

 新しい多重癌ルール(米国SEER2007年準拠)を一部、アップしましたので、お知らせします。URL: https://ncc.ctr-info.com/text/

 

がん種ごとにそれぞれの考え方が示されています。2018年症例より適用です。

今回のルールは、医師の意見よりも、ルールを重視していますのでご注意ください。

ただ、本家のSEERのほうでも改訂作業がされていますので、残りのがん種は公開まで時間がかかる可能性がありますので、今しばらくお待ちください。

完成し次第アップしますので、注意をしておいていただけますと幸いです。

もし内容について何か不明の点などあれば、お知らせください。


管理者2018/06/07 16:09:47

平素より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、先日、2018年症例から、UICC TNM8版を採用等とのご連絡を差し上げましたが、
8版採用等に伴い、2018年症例より標準登録様式の一部の項目やICD-O-3でのコーディング等、登録時のルール変更をさせていただくこととなりました。
内容を確認し、登録内容に反映していただくようお願いいたします。

2018年症例からの変更点_追加.pdf

なお、標準登録様式2016年版、UICC TNM分類第8版準拠の進展度対応表も更新いたしましたので、ご確認ください。

標準登録様式2016年版、修正履歴
https://ganjoho.jp/reg_stat/can_reg/hospital/info/regulation.html

UICC TNM分類第8版準拠 進展度対応表
https://ganjoho.jp/reg_stat/can_reg/hospital/info/doc/manual.html


国立がん研究センターがん登録センター
院内がん登録室長 東 尚弘


管理者2018/03/07 09:33:13

以前より初回治療の登録について、起算日から5か月をめどに登録し、最初の全国集計においては初回治療は5か月以内のもののみを「あり」として、過ぎたものについては「なし」として登録していただく方針で検討をしてきました。また、一部研修会などで、その旨、お話をしてきました。

これは、診断年の翌年の7月ごろに全国集計のための提出を依頼していることから、年始の症例と年末の症例で観察期間が異なることを避けて期間をそろえる目的で考えていたものです。


しかし、一方で3年、5年の予後付き情報の収集時には5か月を過ぎて行われた初回治療についても登録をお願いしているため、あとからデータを見直すという作業が多くなり負担であるとも考えられます。

また、逆に観察期間をそろえる作業を全国集計の計算の時に行うことにすれば、皆様の施設における入力時には初回治療に期限を設けることは必ずしも必要ないこともわかってまいりました。

そこで、皆様、施設内での入力時はこれまで通り、5か月を過ぎて行われた初回治療についても有無を入力していただいて良いということにしようと思います。


その上で、上記のように観察期間をそろえるため、集計時には起算日から5か月を過ぎたものについては「無し」として集計させていただきます。


この方針とすると、皆様が自施設データを独自に集計された場合、初回治療の件数については同じ処理をしないと相違が生じますので、ご承知おきください。

また、この振り替えは症例区分についても変更があり得ます。


具体的には

「21:自施設診断・他施設初回治療開始後継続」例が自施設での継続が5か月を過ぎていると「10:診断のみ」となり、

「31:他施設診断、自施設初回治療継続」例が「80:その他」に

振り替えて集計されます。


以上、運用と集計の原則としてご認識のほどお願いします。

この方針は、2018年症例から適用とします。


管理者2018/01/29 15:16:52

平素より、がん登録を通じたがん対策にご協力ありがとうございます。
さて、先日、2018年症例から、UICC TNM8版を採用とのご連絡を差し上げましたが、
8版では新しく胸腺腫のステージが設定されています。これを機会に、2018年症例よ
り胸腺腫は基本的に悪性と考え基本的に「登録対象」としますので、ご対応をお願いします。
(医師の診断で特に「良性」「境界悪性」とされている場合のみ、この限りではありません。)
また、胸腺がんは以前より登録対象であることは変わりありません。
そもそも胸腺腫が登録対象なのか、という問題については、これまでは胸腺腫が病理
学的に悪性・境界悪性・良性の区別が困難であり、ICD-O-3においても/0, /1, /3の
コードがあったもので迷われる方も多かったと聞いております。
しかし、病理学的分類の世界標準である、「WHO Classification of Tumours of the
Lung, Pleura, Thymus and Heart」(通称 blue book)の最新版では、胸腺腫につけ
るコードは/3だけになっています。またこの度UICCの8版で胸腺腫にステージが設定
されたことからも、原則、悪性=/3としての地位を確立したと考えられます。
尚、この方針はあくまで、特に「良悪の区別が明確になっていない胸腺腫」の扱いを
決めたものであり、良性や境界悪性が登録対象となるわけではないことにご注意ください。
国立がん研究センターがん登録センター
院内がん登録室長 東 尚弘

管理者2017/12/26 09:55:08

この度、2018年症例から

1.UICC TNM第8版への変更
2.ICD-O-3(3.1版)の適用
3.多重癌のSEER判定ルールの採用、
4.造血器腫瘍に関する寛解をめざしていない経過観察の初回治療の転院症例における扱い(初回治療継続としない)
これらについて、ルール変更の旨、お知らせいたします。

また、標準登録様式2016年版の修正も行い、近日中に情報サービスで公開いたしますので、
そちらもご確認いただきますようお願いいたします。

尚、上記、2については実質上コードの変更は悪性腫瘍においてはなく、用語の微調整のみになりますので、登録への影響はほとんどありません。
1,3については、2018年症例の登録が始まる5月ごろまでに資料を提供する予定としておりますので、またお知らせいたします。


平成30(2018)年からの変更について.pdf


管理者2016/09/29 18:07:47

本標準登録様式は、全国がん登録の項目と共通化が図られており、2016年1月以降の症例について、全国がん登録への届出が円滑にできることになります。

今後、多重がんルール、運用マニュアルなどの公開を、11月までに順次進めて参りますが、公開の場としては、院内がん登録支援のページでの公開を先行し、初期修正後に、がん情報サービスでの公開を行うという順序になります。

定期的に上記HPを参照いただくか、施設の院内がん登録担当者のメールアドレスの確認を行っていただくことで、速やかな情報入手が可能となりますので、よろしくお願いいたします。

がん診療連携拠点病院等院内がん登録標準登録様式2016 年版
http://ncc.ctr-info.com/new_toroku/


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